ブライダルフェアに子連れ(赤ちゃんと)で行くメリットや注意点

ブライダルフェアに子連れ(赤ちゃんと)で行くメリットや注意点

こんにちは。

takeshi kadotaです。

段々と増えてきたのがパパママ婚と呼ばれる結婚式の形。

◆おめでた婚で産後に結婚式を挙げる

◆結婚してから時間が経って結婚式をやることになった

◆やっと落ち着いたから憧れだった結婚式が出来ることになった

◆子供との記念を作りたくなった

そんな方々が増えてきてプランナーとしては嬉しい限りです。しかし子供がいると周りへの配慮で行動が制限されてしまうのも事実です。

◆結婚式場に子供を連れて行っていいのか。

◆泣きじゃくって周りの迷惑にならないだろうか。

◆式場スタッフは嫌がらないだろうか

こういった悩みを抱えるパパママが多いと思いますので、今日はブライダルフェアに子連れで参加するメリットとデメリットを解説していきます。

え、メリットあるの?と思われるかもしれませんが実はたくさんあります。場合によっては割引が増えることもあるので知っておきましょう。

また子連れの場合、挙式のみや少人数婚の方も多いと思いますがそういった観点からもプランナーとして知っている注意点をお伝えしていきます。

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1、子連れブライダルフェアのメリットとは

では早速メリットから解説していきますが、実はメリットの方が多いんです。

両親や家族に子供を預けようとしているカップルは読んでから検討してください。結論から言うと、子供は連れて行った方が良いです。というより気にする必要ありませんので。

①式場スタッフの対応が丸わかり

美容室に行く際に、普段通りや一番お気に入りの服装でオシャレして行くと美容師さんがファッションに合わせてヘアカットやカラーを考えてくれるというメリットがあるように、ブライダルフェアにはなるべく式当日と同じ状況で行くことが大切です。

もしその式場で決めることになった場合、式場スタッフは子供に対してどんな対応をしてくれるのか。ということがブライダルフェア参加時点で全て分かります。

1つ注意点としてブライダルフェア予約時点で「何歳の子供と一緒に参加する」ということを伝えておきましょう。その上でチェックするポイントを簡単にまとめておきます。

◆行ったら専用の席が用意されていて、ゆりかごやベビーベット、子イスが用意されているか

◆ドリンクは子供に合わせたものが出てくるか

◆子供が飽きないようにおもちゃがあるか

◆塗り絵など楽しめるアイテムが出てくるか

◆投げたりしたら危ないものは机に置いていないか

◆授乳出来る場所を最初に教えてくれるか

◆遊んでくれるスタッフが出てくるか

などなど子供の年齢に合わせて事前準備やその場の対応が出来るかどうか。ということをチェックしましょう。ブライダルフェアで何も子供に合わせて出来ない式場が、式当日に子供の対応してくれることはありませんし、そもそも気遣いが出来ないと判断していいです。

そういう式場で決めてしまうと式当日子供が気になって仕方なく楽しめなかったりしますが、スタッフの対応に安心出来ていれば少し気楽に当日過ごせるはずです。もっと言えば、子供が今どんな状況で誰と一緒にいるのか。というようなことをタイミングを見て教えてくれるような対応をしてくれるような式場探しが必要になります。

その判断材料としてブライダルフェア段階から子供も一緒に行くべきです。

スタッフやプランナーの対応力を重視して式場探しをする場合は、通常通り探しても見つからないので「スタッフ重視専用」の探し方をする必要があります。こちらの記事で紹介しておりますのでスタッフ力は絶対妥協できない!という方は参考にしたうえで式場探しを行ってください。

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②プランナーの力量が分かる

スタッフだけではなく担当プランナーの提案力を判断することも出来ます。

子供が生まれてから結婚式をしているのだから、絶対に子供とたくさん写真を撮りたいし子供と一緒に演出が出来たら嬉しいし参加できるような結婚式にしたいですよね?

それをくみ取り、子供が参加できるような演出や過ごし方を提案できるかどうか。ということをブライダルフェアで判断しましょう。

あまり経験がなかったりスキルのないプランナーは子供と戯れて終わります。しかし優秀なプランナーは子供がいるからこそ出来る演出の提案や、子供の年齢や性格に合わせて出来そうなことを提案できます。

提案力やスキルのあるプランナーに出逢いたい!という方は子供に対して以外の判断項目もあるので別記事にまとめております。

参考にして頂き、素敵なプランナーを見つけて下さい。

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③子供とのドレス写真を撮ってもらえる

ドレス試着フェアというものがあるのはご存知でしょうか。

無料で試食が出来たりするように、無料でドレスを着せてもらえるブライダルフェアがあるんです。そういったブライダルフェアに参加すると、新郎新婦様はもちろんですが子供用のドレスやタキシードを用意してくれる式場がたくさんあります。

試着フェアは衣装ショップが式場やホテルに入っているところが行っていることが多く、フェア予約時に子供がいることが分かっていると子供と一緒に衣装を着て写真が撮りたいだろうと事前準備してくれるんです。

ここも式場全体の対応力と衣装ショップとの連携が上手くいっているか判断する材料にもなります。どうしても子供とドレス・タキシードで写真を撮りたい場合は、フェア予約時にそういった子供用の衣装があるかどうかも確認しておきましょう。

④営業をかけられない

ブライダルフェアに参加すると営業をかけられたり、今日決めて下さいというようなプレッシャーをかけたれた!というような噂を聞いたことはありませんか?

これは噂ではなくほぼ全ての式場で行われている営業トークです。式場もボランティアではありませんから自社式場で決めてもらえるように必死です。

しかし、子供がいることで営業をかけられる可能性が低くなります。理由は2つ。

◆プランナーがなんだか心が痛む

◆集中できないことが分かっているから決める可能性が低すぎる

子供の前でゴリっと営業をかけて長時間になるのはプランナーも人間なので申し訳なくなりますし、新郎新婦様が子供のお世話に夢中で全然話を聞いてもらえる状況にない場合は営業をしません。だって聞いてくれないんですから。

面倒な営業トークに巻き込まれないのは、とても気楽にブライダルフェアに参加できる大きなメリットですね。

絶対に営業をかけられたくない!という方は事前の対策で壁を作ることが出来るので知っておきましょう。

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⑤割引が増える

式場やプランナーによってはパパママ婚限定の特典や割引を用意していることが多いです。

新婦様のカラードレスを半額にしてくれたり、子供用の衣装をプレゼントしてくれたりと特典は式場によりますが、これからお金がかかるだろうと汲み取ってくれて割引をしてくれるんです。

子供好きのプランナーだったりすると、さらに割引を増やしてくれたりします。正直割引なんて言い値みたいなところがありますからね。

子供を使ってというわけではありません。ただ貰える特典や割引は貰っておきましょう。

2、子連れブライダルフェアのデメリット(注意点)とは

実はデメリットってあまり多くはないんです。また、気にする必要がない。というのが結論になります。子連れでブライダルフェアにいらっしゃる方はもの凄く多く、あなたが気にしているほど周りは気にしていないです。

①フェアに集中出来ない

どうしてもこれだけは子連れのデメリットとなってしまいます。ただし、夫婦でブライダルフェアに参加する場合は旦那さんが面倒を見ながら新婦様は集中して聞くという分業で参加されている方が多く、その場合は特に大きなデメリットにはなっていません。

行く前にどっちが面倒を見るのか。ということだけ話し合っておきましょう。

ただ、見積もりだけは二人でちゃんと聞くことをオススメします。見積もり説明はブライダルフェア終盤になるので歳によっては寝かしつけてしまうカップルもいますし、パパママそれぞれに1回づつの合計2回説明することも全然あります。

大切な項目なのでスタッフに気を遣わずお願いしましょう。

②周りに気を使ってしまう

分かります。気持ちは分かります。

電車で泣いちゃった時どうしよう。。。と思う気持ちと同じで気を使いますよね。

確かに電車の中で大声で泣いている子供がいると「うるさいなぁ」という顔をする人は残念ながらいます。しかしブライダルフェアはいくらでも逃げ道があります。

席を立つことも出来ますし外に出ることも出来ます。そもそもあの幸せなカップルが集まる空間にそんな電車でイライラしているサラリーマンのようなメンタルの方はいませんので、一切気にする必要はありません。

どうしても気になる場合は、どちらか一人が泣き止むまで少し外であやして戻ってくればいいんです。

3、子連れのブライダルフェア参加を結婚式場はどう思っている?

じゃあ式場スタッフは子連れでブライダルフェアに参加されることをどう思っているのか。ということもお伝えしておきます。

こちらも一切気を使う必要はありません。

式場スタッフからすると子供連れの新郎新婦様は日常です。いくらでもいらっしゃいます。

子供がかわいい!と事務所ではしゃいでいるプランナーが多いぐらいですから。笑

また披露宴に子供が参加しないことの方が少ないので全スタッフが子供の対応になれています。ブライダルフェア中に子供と遊んでくれたりあやしてくれるスタッフがいる式場は安心して当日も任せることが出来ます。

4、子連れブライダルフェア参加を周りのカップルはどう思っている?

こちらも前述したように一切気にする必要はありません。

今まで数え切れないほどの子連れカップルを対応しましたが、その中で周りのカップルが迷惑そうにしているのは一度たりとも見たことがありません。

むしろ「こんなかわいい子が欲しいね!」と可愛がられてますよ。

5、子連れの夫婦が使うべき式場予約サイトとは

あくまでデータの話ですが子連れの場合は大々的に大人数で披露宴をしたい!という希望よりも家族だけで挙式のみや食事会をこじんまりとやりたい!という希望が多いです。

もちろん大人数で披露宴をされる方もいらっしゃいます。どちらが良い悪いは一切ありませんので、ここからは挙式のみや少人数婚になることも考えて解説していきます。

というのも、大人数と少人数で式場の探し方が多少変わるからです。

また子連れの方が使うべきサイトも紹介します。

①大人数披露宴の場合

大人数だと祝儀がたくさん集まるので自己負担額が少なくて済んだり、上手くいけば黒字になったりするのが大きなメリットですね。

使うべきサイトはハナユメです。子連れ専用の何かがあるわけではありませんが、今後子供にお金をかけたい。という希望を叶えられるサイトです。

ハナユメはご存知の方も多いでしょう。ローラが「結婚式場の費用は予約するサイトによって変わるよ♪」と言っているCMを見たことがある人も多いと思います。

その理由は、ハナユメ割という限定割引があるからです。予約するサイトによって結婚式費用が変わるのはなぜ?と思う方もいらっしゃると思いますので解説しておきます。

ゼクシィなどのサイトは式場が掲載料さえ支払えばどこでも掲載できます。しかしハナユメは掲載するのに条件があります。それは「他のサイトには掲載していない激安プランをハナユメ専用で作ること」です。

ハナユメは今やゼクシィに並ぶ大人気サイトなので、式場側としてはどうしても掲載したいんです。じゃないと新郎新婦様に来館してもらえませんから。その為にはハナユメ専用の「ハナユメ割」という一番安いプランを作る必要があるのでハナユメから予約すると安くなるんです。それが「ハナユメ割」というものです。

ハナユメのサイトから気になる式場のページに行き、ハナユメ割を見てみて下さい。通常価格から100万円~150万円安くなっている式場がたくさんあります。

特に交渉することなくただ予約するサイトをハナユメにするだけでこんなに割引が増えるの?と半信半疑の方もいるかもしれませんが、実際私の式場もハナユメに掲載しておりハナユメ割で120万ぐらい安くなります。

ゼクシィから予約したら350万円の結婚式でもハナユメから予約すれば同じ内容が200万円で出来る。というようなことがハナユメを使うメリットです。

これからお子さんが大きくなるにつれてお金が必要になると思いますので、なるべくお得に結婚式を叶える為にハナユメを使いましょう。

ハナユメ割はサイトからフェア予約をすれば勝手に適用されます。相談カウンターに行って式場紹介してもらってももちろん適用されます。式場はどこから予約が入ったか見て、ハナユメならハナユメ割を適用することが義務になるので、特に何かするということはありません。どちらでもOKです。

公式サイトはこちら

ハナユメ

②少人数の場合

少人数の場合は探し方が通常とは異なります。ならなら少人数婚が出来る式場があまり多くないからです。いや全国にはメチャクチャありますよ?ただ大人数で披露宴が出来る式場と比べると少ないんです。

理由は、正直に申し上げると式場側が少人数よりも大人数の方が欲しいからです。単純に売上が大人数の方が大きいからです。

その為、少人数が出来ますよ!という広告をあまり出さず大人数で出来ますよ!という広告を出します。だから見つけるのが困難なんです。

また、少人数は祝儀があまり入ってこないので自己負担額が多くなることも配慮しなければなりません。

つまり、費用を抑えて少人数婚が出来る式場の探し方が必要です。

これもオススメはハナユメです。しかし使うサービスが違います。

大人数の場合はサイトから式場のフェア予約してもOKでしたが、少人数の場合はハナユメ相談カウンターに足を運んでください。というのはハナユメ定額ウェディングというサービスを使う為です。

定額ウェディングとは、35人までの結婚式なら使えるサービスであり費用面の不安を全て解決してくれるものです。

人数ごとに金額が決まっていて、その金額がご祝儀内で収まるようになっています。つまり自己負担額0円で結婚式が出来るサービスということです。

さらに定額ウェディングは見積もりが式場契約後に上がることはありません。

結婚式は契約後に見積りが上がることで有名ですが、定額ウェディングならプラン内に全て必要なアイテムが含まれていて最初に案内されたプランが最終見積もりの金額になります。

もっといえば、後払いで結婚式が出来るので貯金がなくても祝儀が入ってから支払えます。

◆自己負担額を極限まで抑えられる(場合によっては黒字)

◆見積もりが上がらない

◆後払いなので貯金無しでOK

これらの特徴は子供にお金をかけたいパパママ婚や少人数婚にベストマッチしたサービスです。この定額ウェディングを使うにはハナユメ相談カウンターに行き、定額ウェディングが出来る式場を紹介してもらう必要があります。

近くにハナユメ相談カウンターがある方は必ず使いましょう。

定額ウェディングに関する記事はこちら

ハナユメ定額ウェディングの口コミや評判をプランナーが解説
ハナユメ定額ウェディングとはどんなサービスで評判はどうなのか。メリット・デメリットや利用条件は?という疑問や不安をプランナーとして客観的な目線で解説いたします。定額ウェディングを検討している方は参考にして下さい。

公式サイトはこちら

ハナユメ定額ウェディング

6、まとめ

ブライダルフェアに子連れで行くことをまとめて解説してきましたが、気にすることはないしメリットが多いことをご理解頂けましたでしょうか。

お子様と素敵な結婚式が叶うことを心より願っております。

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