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ハナユメとゼクシィの違いを比較!プランナーが勧めるのはどっち?

こんばんは。takeshi kadotaです。

今日は大人気サイトの比較を徹底的に行い、どちらを使うべきなのかを紹介しておこうと思います。現役プランナーとして様々な視点から比較していきますので、これからブライダルフェア予約や相談カウンターを使う方は是非参考にして下さい。

知らない人はいないと言っていい程に有名なゼクシィと、今大人気で相談カウンターの予約がなかなか取りづらくなっているハナユメ。どちらをつかうべきなのでしょうか。

みんなのウェディングとハナユメの違い比較はこちらの記事でしています。合わせて参考にして下さい。

みんなのウェディングとハナユメの違いを比較!使うべきはどっち?
口コミサイトとして人気のみんなのウェディング、相談カウンターを含めて人気のハナユメ。それぞれの特徴や使うべきポイントはどんなところにあるのでしょうか。人気の理由を解明しながらどっちを使うべきなのかを徹底比較していきます。
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・ハナユメとゼクシィの違い比較① 掲載式場数

まずは情報量の比較ですね。同じウェディングサイトでも掲載している式場数が違います。式場側がどのサイトに掲載するのか判断しているので、式場によってゼクシィには掲載しているけどハナユメには掲載していないというようなことが有り得ます。

ハナユメ

全国約500式場を掲載しています。

主な対応エリアは関東・東海・関西・九州となっています。

都道府県で区切ると、東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・茨城・群馬・愛知・岐阜・三重・静岡・大阪・京都・奈良・滋賀・兵庫・和歌山・福岡・佐賀・長崎の20エリアの式場を掲載しています。

相談カウンターがあるエリアは11エリアで、主要なところには複数のカウンターがあります。

東京、神奈川、愛知、静岡、岐阜、大阪、兵庫、京都、奈良、滋賀、福岡

ゼクシィ

全国約2,500式場もの掲載をしており、ウェディングサイトではNO,2の掲載数です。

さすがは王道のゼクシィであり、式場側としても掲載することがMUSTのサイトなので掲載していない式場はかなり少ないです。

対応エリアも全国47都道府県全てに対応しています。

相談カウンターがあるエリアは下の通りで主要都市には複数のカウンターがあります。

東京、神奈川、埼玉、千葉、群馬、栃木、茨城、愛知、岐阜、三重、静岡、大阪、京都、滋賀、兵庫、北海道、宮城、新潟、長野、石川、広島、岡山、香川、愛媛、福岡、佐賀、大分、長崎、熊本、鹿児島、沖縄

・ハナユメとゼクシィの違い比較② 掲載情報

ハナユメ

掲載している情報は基本情報・写真・フェア情報・口コミ・ハナユメ割となります。

ハナユメ割とは、ハナユメ専用のプランになります。もう少し詳しく説明すると、前述したように式場はどのサイトに掲載するか決めておりハナユメ以外のサイトは特に条件はなく掲載費さえ支払えば掲載できます。

ただし、ハナユメだけは「他のサイトに掲載していない最安値プランを掲載すること」を掲載条件としています。その為、今までゼクシィやホームページに掲載していたプランよりもさらに安いプランをハナユメ専用で作る必要があります。

サイトを見ると分かりますが、通常価格から100万円~150万円程度の割引が入った激安プランがハナユメにはたくさん載っています。これがハナユメ割というものでハナユメ専用に式場が作ったお得なプランです。

実際に私の式場でもハナユメ専用の激安プランを作っており、ハナユメからフェア予約があったりハナユメ相談カウンターを通してフェア参加された新郎新婦様には通常料金から120万円程度割引して見積もりを作成しています。

結婚式を安く叶える為のプランを作ってくれているのは大きなメリットの1つです。

費用に不安があったり困っている方はハナユメサイトから気になる式場のページにいき「ハナユメ割」を見てみましょう。え?こんな金額で結婚式出来るの?とビックリすると思いますよ。

公式サイトはこちら⇒Hanayume(ハナユメ)

ゼクシィ

掲載している情報は基本情報・写真・フェア情報・口コミ・プランとなります。

ハナユメのように専用の情報があるわけではないので、他のサイトや式場ホームページと同じ情報が見れます。

・ハナユメとゼクシィの違い比較③ 海外ウェディング

ハナユメ

ハワイ・グアム・バリ・サイパン・オーストラリアの式場が掲載されています。

掲載式場数は全部で41式場となっております。

海外式場のハナユメ割に関しては掲載されている式場とそうでない式場があります。サイトでは見られなくても相談カウンターに行けば、海外ウェディングもハナユメ割があるので安く挙げることが出来ます。

ゼクシィ

国内同様、多くの式場が掲載されています。

全部で385式場が掲載されており、対応エリアは以下の通り人気な国は抑えられています。

ハワイ・グアム・サイパン・ミクロネシア・バリ・アジア・オーストラリア・ニュージーランド・タヒチ・フィジー・ニューカレドニア・モルディブ・ヨーロッパ・アメリカカリブ

国内も海外も同様ですが、前述したようにハナユメのような掲載条件がなく掲載費用が払える式場はどこでも掲載できるので、掲載するハードルが低いことも式場数が多い理由の1つです。もちろん有名だからゼクシィには掲載しとかなければ。という理由もあります。

・ハナユメとゼクシィの違い比較④ 国内リゾート

ハナユメ

北海道・軽井沢・八ヶ岳・沖縄の4エリアに対応しており、掲載式場数は18式場となっています。

こちらも海外ウェディング同様にサイトにハナユメ割が掲載されてなくても相談カウンターを通せば、国内リゾートウェディングを安く挙げることが出来ます。

ハナユメ割は国内・海外問わず大きな割引が入るので、いくらぐらいで結婚式が出来るのか確認したい方はハナユメ相談カウンターで希望を伝えてハナユメ割を紹介してもらいましょう。

ゼクシィ

北海道・軽井沢・沖縄の3エリアに対応しており、掲載式場数は42式場となっています。

国内・海外問わず掲載式場数は多く、式場情報が見たいという方はゼクシィを見てみると良いでしょう。

・ハナユメとゼクシィの違い比較⑤ キャンペーン

キャンペーンとはブライダルフェア予約をうちのサイトからしてくれたら○○円プレゼント!というようなもので、行っているサイトとそうではないサイトがあります。

キャンペーンがあるサイトでも貰える金額が違うのでそれぞれ紹介していきます。

ちなみになぜキャンペーンを行っているかというと、式場側は掲載費を払っている以上ちゃんと集客出来ているかどうかをサイトごとに判断しています。

サイトの営業マンが「今月はうちのサイトから○○組ブライダルフェア予約がありましたよ」という報告を式場にしているんです。

その為、「すみません今月はうちのサイトからブライダルフェア予約がありませんでした」となれば掲載をやめられてしまう可能性がありますので、サイト側はなんとか自分のサイトからブライダルフェア予約して欲しいんです。

その為に「うちのサイトからブライダルフェア予約したら特典があるよ!」というキャンペーンを行っているというのが裏事情です。

新郎新婦様からしたらどうせブライダルフェアに参加するなら貰える特典は貰わない手はありませんので、キャンペーン特典が多いサイトからブライダルフェア予約するべきということです。

ハナユメ

ハナユメは数あるウェディングサイトの中でも一番キャンペーン金額が高いサイトです。

その内容はシーズンによって変わることもありますが、ハナユメから3式場のブライダルフェアを予約・参加したら3万円プレゼント!という内容になります。

シーズンによっては3万円ではなくそれ以上になることもあります。大型連休の前にキャンペーン金額が増える傾向があります。最低3万円貰えるという認識をしてもらえればOKです。

3式場回らない場合でも、1式場だけなら1万5千円。2式場なら2万円というように参加するブライダルフェアの数に応じて貰えます。

またハナユメはキャンペーンのエントリーがメチャクチャ楽です。

こういったキャンペーンってだいたい個人情報をたくさん入力してやっとエントリー出来ますが、ハナユメの場合は「名前」「メールアドレス」「電話番号」だけ入力したら完了です。

30秒ぐらいで終わるので他のサイトに比べるともの凄くシンプルで簡単です。これだけでキャンペーン特典が貰えるので参加しない選択肢はないですね。

どうせブライダルフェアに参加するなら貰っておきましょう。

ゼクシィ

残念ながらゼクシィはキャンペーンを行っていません。

・ハナユメとゼクシィの違い比較⑥ 特典やお得感

結婚式の費用は予約するサイトによって変わることがありますので、それぞれの限定特典や専用割引を紹介していきます。

ハナユメ

圧倒的な特典や割引の多さを誇っているのがハナユメです。

前述したようにハナユメは他には掲載されていない激安プランをハナユメ専用で作ることを掲載条件にしている為、どのサイトから予約するよりも安く結婚式を挙げることが出来ます。

有名式場や高いと噂の式場でもハナユメを通してブライダルフェアに参加するだけで、100万円以上の割引が入って安く結婚式が叶えられるので嬉しいポイントですね。

ハナユメ割を見て希望予算に合う式場のブライダルフェアに参加すると良いでしょう。

また、ハナユメ相談カウンターに行き予算を伝えれば、希望に合う式場を紹介してもらうことも可能です。

ゼクシィ

他のサイトや式場ホームページと同様のプランが掲載されているので、特にお得感は正直ありません。

式場によっては「ゼクシィ限定プラン!」とか書いてますが他のサイトや式場ホームページを見ると名前が違うだけで同じプランが載っています。

そういうことをやっている式場は信用出来ないので注意してください。

・ハナユメとゼクシィの違い比較⑦ 式場の探しやすさ

ハナユメ

これは個人的な意見もありますし、それぞれのサイトの評判を見ていて思いますがハナユメの方が使いやすいという意見が多いです。

実は昨年ぐらいにハナユメはサイトをリニューアルしています。そこから圧倒的に使いやすくなり、文章よりも写真を多く使うようなサイトになったのでインスタ慣れした方々は特に使いやすいでしょう。

エリアで絞って式場検索することももちろん可能ですが、写真のイメージから探したり出来るので「好きな雰囲気」がある式場を一発で検索できます。

この辺りも利便性の高さが伺えますね。

ゼクシィ

王道のゼクシィはずっと変わらず、エリアで絞り込むかブライダルフェアで絞り込むかという検索方法になります。

大半はエリアから絞っていくと思いますが、式場掲載数が多いがゆえに希望に合う式場を探し当てるのに苦労します。1式場づつ見ていくのはなかなか根気が要りますからね。

東京都で検索すると300以上の式場が出てきますからね。もう少し絞り込める機能があると探しやすくなりそうですが。。

・ハナユメとゼクシィの違い比較⑧ 写真枚数

サイトによって掲載できる写真の枚数が決まっています。たくさんの写真を見て判断したいと思いますので重要なポイントとなります。

裏事情をお話しすると、式場側が写真をアップする作業の楽さもサイトによって違いますので作業が大変なサイトは式場側が面倒であまり掲載していないケースもあります。

ハナユメ

掲載枚数は式場によりますが、かなり多くの写真が掲載されています。

チャペルや披露宴会場だけではなく、料理やガーデン・外観などなど項目ごとに分かれており見やすいです。項目数が多いので必然的に掲載枚数が多くなります。

裏側の話として全サイトの中でハナユメが一番写真アップ作業が楽です。面倒な加工をしたりせずにドラック&ドロップで写真をアップ出来るので、式場側が面倒で本当はある写真をアップしていないということもないでしょう。

メインとなる写真は間違いなく全て見ることが出来ます。

ゼクシィ

ゼクシィはウェディングサイトの中では掲載写真数が少ない方です。

ハナユメを含めた他のサイトが100~200枚程度掲載できるのに対して、ゼクシィは50~100枚程度です。

というのも最大数が決まっているので必然的に少なくなります。写真で比較したい場合にはあまり向かないサイトです。

・ハナユメとゼクシィの違い比較⑨ 口コミ数

ハナユメ

口コミではなくアンケートという項目があります。見ればわかりますが、呼び方が違うだけで口コミです。

◆ブライダルフェアに参加したカップル

◆契約したカップル

◆ブライダルフェアに参加したけど契約しなかったカップル

◆挙式を行ったカップル

が感想をリアルに書いてます。この式場で決めた理由や検討から外した理由など、カップルが知りたい情報がアンケート項目になっているので参考になります。

その式場で決めたカップルが何を決め手としたのかというのも、円グラフで出ているので式場の強みが分かりやすいのもポイントです。

ゼクシィ

ゼクシィは特殊でブライダルフェア参加者などは口コミ投稿できず、その式場で挙式を挙げたカップルのみが投稿できるようになっています。

その為、単純に口コミの数が少ないです。口コミ投稿に力を入れ始めたのもゼクシィは最近なので口コミが見たい場合にはハナユメを見るのが良いでしょう。

・ハナユメとゼクシィの違い比較⑩ フェア内容やプラン内容

ハナユメ

前述したようにハナユメを通すと安くなったり、キャンペーンがあったりとブライダルフェア予約に特化したサイトの為どの式場もハナユメに掲載するブライダルフェアには注力しています。

無料試食つきはもちろん、式場のメインとなるビックフェアばかりが掲載されています。

ハナユメ割とは別にフェアごとに特典がついていたりするので要チェックです。

ゼクシィ

こちらも王道で人気のサイトである為、式場のフェアは全て載っています。

イチオシ!というフェアがあり、式場がメインとしているブライダルフェアにはイチオシアイコンがついています。だいたい試食つきのフェアにはイチオシアイコンがついています。

・ハナユメとゼクシィの違い比較⑪ 相談カウンターのサービス

ハナユメ

サイトからフェア予約してもハナユメ相談カウンターを通してフェア予約してもハナユメ割は適用されるので、どちらから予約してもOKです。

相談カウンターに行けばプロのアドバイザーが第三者目線で希望に合う式場を紹介してくれるので、どんな式場がいいか分からない。希望に合う式場を教えてほしい。という方は行っておくべきカウンターです。

丁寧に希望をヒアリングして、理想の結婚式を一緒に考えてくれるので何も決まっていない。何から始めたらいいか分からない。どんな結婚式がいいかもわからない。という方もまずはカウンターに行けば不安は解決できます。

ゼクシィ

ゼクシィ相談カウンターもサービス内容としてはハナユメ相談カウンターと同様です。

しかしゼクシィ相談カウンターは使うことをおすすめしません。

理由は、割引が減るからです。相談カウンターはゼクシィもハナユメも式場から紹介料をもらって成立しているので新郎新婦が利用することで費用がかかることは100%ありません。

しかし、式場側が紹介料を払うとなればその分式場側の利益が減ります。それは式場側はイヤなので相談カウンターからフェア予約してきたカップルに関しては割引を減らされます。

いつもは50万円割引してるけど、相談カウンターへの紹介料が20万円だから割引は30万円にしよう。という判断をされるということです。

ではなぜハナユメの場合はそれがないかというと、ハナユメ割という専用の割引プランがある為です。つまりハナユメ以外のカウンターは割引をいくらするかは式場側が権利を持っていますがハナユメ相談カウンターの場合は、一番安いハナユメ専用プラン(ハナユメ割)を使うことが義務になるので割引が決まっています。しかもその式場で一番多い割引で見積もりを出すことが強制されます。

ハナユメ相談カウンターを使えば、式場側は激安プランを紹介しなければなりませんがそれ以外のカウンターだと割引を減らされるということです。

相談カウンターを使う場合はハナユメ相談カウンターにしましょう。どうしても近くにカウンターがない場合はハナユメサイトからフェア予約すればOKです。

もっと詳しくブライダル相談カウンターについて知りたい方は、こちらにまとめておりますので参考にして下さい。

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・ハナユメのメリット・デメリット

ハナユメのメリット

ここまで読んで頂いたらお分かりだと思いますが、結婚式の費用を安く出来るということが一番のメリットです。

また、ブライダルフェア参加キャンペーンの特典が高額の為フェア予約するならMUSTで使うべきサイトです。

ハナユメのデメリット

希望しているエリアに対応していなかったり、掲載式場がない場合があります。こればっかりはどうしようもないので諦めましょう。

また、結婚式の費用が抑えられると今や大人気のサイトなので相談カウンターの予約が取りづらくなっています。逆に言えばそれだけ価値のあるサービスということですが。

カップルで予定を合わせて早めに相談カウンターの予約を取りましょう。どうしても希望日程で予約が取れない場合はサイトから直接式場のフェア予約をすれば、自動的にハナユメ割が適用されるのでそれでも問題はないです。

・ゼクシィのメリット・デメリット

ゼクシィのメリット

圧倒的な式場掲載数です。ゼクシィに掲載していない式場はないと言っても過言ではない程のサイトなので見つからない式場はないでしょう。

ゼクシィのデメリット

フェア予約には向かないサイトです。式場情報を比較するだけならいいですがゼクシィからフェア予約しても特にメリットがありません。

ハナユメなら貰えるはずのキャンペーン3万円分や割引100万円以上がなくなると考えると非常にもったいないので、フェア予約するなら使うべきではありません。

・結局どちらをつかうべきか

結論、ハナユメです。

式場の情報量だけはゼクシィが勝っていますが、それ以外全ての項目においてハナユメが圧倒的に優秀です。

特にサイトの使いやすさや式場の探しやすさがあり、フェア予約で使えば式場の最安値を引き出すことが出来る上にキャンペーン報酬までついてくるというのは他のサイトにはない魅力の塊です。

様々な視点から比較しましたがハナユメを使う方がメリットが多いので、これからフェア予約や式場探し・相談カウンター探しをされる方はハナユメを利用することをおすすめします。

それぞれの公式サイトはこちら

Hanayume(ハナユメ)

ゼクシィ

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